グリーンライン
グリーンライン日吉駅、びっくりするぐらい立派でした。
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スーパーのバター売り場にバターがない!いつも多少ストックがあるので、いつ頃からこういう状態なのか気付かなかった。「原料が不足しているため、バターは入荷しません」と張り紙。それにてもカルピスバターやオラッチェみたいにちょっと高めのものもない。申し訳のように、エシレが数個あったので1個購入。これは輸入品なので影響はあるのかないのか。
小麦粉が値上がりするためいろんなものが値上がりするとは聞いていたけれど・・・。原料が不足って、牛乳やヨーグルトや生クリームはあるじゃない?ちょっと調べてみたら、クオカのサイトに説明が出ていた。なるほどねぇ。
いざ、実際に問題が表に出てくるまで「困った!ヤバイかも」と思わない長閑さ、鈍感さ・・・はぁ~ちと反省。
生クリームは今のところあるので、手作りバターにでもしますか。。。でもねぇ、おいしいんだけど、ちょー不経済、ムリ!

一昨日、私あての青い封筒、「ねんきん特別便?」、おー!、私のところにも届いたゾ。
「年金の記録が漏れている可能性のある方に青色の「ねんきん特別便」をお送りしています」
えー、もれてんのかしらん?転職歴があるし、もれがある可能性はあるとは思っていたけれど。
私が本人として厚生年金に加入していた期間(第2号被保険者ってのかな?)は間違いなく記載されている。だが、一時(9ヶ月間)夫の扶養家族だった期間があって(第3号被保険者というのだと思うが)、その記載は抜けている。夫の会社の総務の担当者から、「3号被保険者の手続きしときました」という連絡をもらったことは覚えているが。結局のところ、これは記載もれなのか?そうでないのか?恥ずかしながらリーフレットを読んでもさっぱりわからない。問い合わせるしかない(こうやってサポート窓口の仕事が増えるのだなぁ)。
自分で自分の年金をずっと払っている身からすると「第3号被保険者」ほどわかりにくいものはない。自分で負担しないのに、なぜ年金がもらえるのか?専業主婦だった私の母は、かなり早い時期から自分で国民年金に加入していた。もちろん夫である私の父の収入から払っていた。「3号」の制度ができてからは、払わなくてすんで助かるけれど、なんだか釈然としないとよく言っていた。「なぜ専業主婦が優遇されるのか?」という不毛な議論をするつもりはないけれど、わかりにくい制度であることは確かだ。
加入期間計:345か月・・・か。長かったような、あっという間だったような。
■ Amazon「ほしい物リスト」の発掘で恥ずかしい購入履歴が暴露 (ほか多数)
今日の大騒ぎ。
あー、そういえばそうだった。あわてて自分のアカウントを確認した。登録商品は「キサラギ」のDVD1点。その他の個人情報は非公開だった。。。ホッ。やっぱり、デフォルトで公開というのはちとまずくないか。もし公開するならば、個人情報とひもつかないかたちで。ウィッシュリストとして公開する場合は限られた人にだけ見えればいいし。
アマゾンの「最近チェックした商品」、恥ずかしい商品がならんでいるわけじゃないけれど、自分で見るとひどく恥ずかしい。だって、自分のある時期の心の中をさらけ出すようなもの。
アマゾンのページにこれでもかとちりばめられている「 あわせて買いたい」「この商品を買った人はこんな商品も買っています」「この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています」・・・などなどで、芋づる式の衝動買いを誘う。購入実績が圧倒的に多いアマゾンはログを活用したリコメンドエンジンもすぐれている。
でも、のぞき見されているような気持ち悪さを時々感じる。
発端となったCalacanisのことはまあ置いといて、このArrington氏のご意見、「ハイ、ごもっとも!」。
まず、正しい人材を雇えって?、いやぁ、これは簡単ではありません。必要なスタッフを仲間うちやそのコネで固められるぐらいの人脈がある場合をのぞき、外から採用するしかない・・・採用ですって!やったことないのに。
しっかりした事業モデルを構築することは、スタートアップ企業にとって必須だけれど、会社=人、事業モデルを実現するのは人。そしてこれが最も難しい。運よく人に恵まれたときにスタートアップ企業は大きく伸びるのだとも思う。
・・・というより、「想定外」というのがただしいかナ。
夫が上州屋の袋をぶら下げて買い物から帰ってきた。釣りにゆく準備かと、「いつ行くの?」と聞いたら、予想外の答え。「違うよ、中見てごらん」出てきたのはアロンアルファ「釣名人」。「???」
フラメンコギターをひくと、かなり爪にダメージを受けるらしく、しょっちゅう爪が割れたとかなんとか言っている。
で、「釣名人」は爪の強化や修復に使うとのこと。世界のフラメンコギタリストの御用達になってるらしい。※沖仁さんが言ってたらしい。
確かに「多用途」とは書いてあるが、こんな使い方、メーカーはきっと「予想外」「想定外」。

※シアノアクリレートは爪に塗ってもいいのかしらん?
日経プラスワンのランキング、「いまどきの困った新入社員」とのこと。アッチコッチのblogで取り上げられているけれど。
- 1位 あいさつがきちんとできない
- 2位 メモを取らず、同じ事を何度も聞く
- 3位 敬語が使えない
(以下略)
私が新入社員だったころ(ん十年前!)、ちゃんとできていたかっていうとまあおんなじようなもの。大人は若者の手本となるようにふるまわなきゃいけないし、若者は謙虚にならなきゃいけない、まあお互い様ってこと。
NeimanMarcus、日本からオーダーできるようになってた!いつからだろう。
以前も書いたことあるが、アバクロ、ビクトリアシークレット、ブルーフライ、SAKSはちょくちょく使っていたが、NeimanMarcusとバナリパは日本からはオーダーできなかった。
NeimanMarcusは品揃えとサイトの作り(そしてサクサク動く)がすごくいいので、ここ超おすすめ。
今でも、USのオンラインショッピングサイトの方が、デザインも商品説明もサイトナビゲーションも日本のサイトよりずっとできがいい。
ジューシークチュールかわゆす!
しばらくはまります。
売れないオンラインショップの条件・・・ここで書かれていた売れるオンラインショップの特徴・・・限りなく長いスクロール、体験談、やたら大きなフォント、毎日やってくるメルマガ・・・某巨大モールで有名店と言われたショップに見られるパターン、フーン確かに売れるサイトの特徴なのかもしれない。。けど、まじ引くワ。。。
ちなみに、記者は半分当たって半分違うとしっかりコメントしてマス。
一方、売れないサイトの特徴についていえば、大いにうなづける。
商品のことを考える前に、販売する場所(Web サイト)の格好をまず重視すること、例えば、「まず、Web サイトはいいデザインであるべき」とういことを徹底的に極めれば極めるほど、“売れないサイト”に近づいていくのである。
先のコテコテ系もゲンナリだが、それと同じくらいトップページにフラッシュがはりついているデザイン系のサイトもやれやれと思う。
ちょうどこの日の朝の朝礼で弊社の社員がスピーチしてたっけ、
「良いオンラインショップって、どういう店だろう、と考えた時、注文した品が間違えなく速やかにとどくお店。これは在庫管理(仕入も含んで)や入出庫管理がしっかりできていること。お店のコンテンツやデザインは表面的な部分であって、バックエンドがしっかりしているお店こそ利用者にとって良いショップだと思う。」そして「アラジンはお店にとってどういう形で役立てるかと考えてみた。商品の情報を管理できるお手伝いができたらと思う。」とこのスピーチをしめくくった。。。当社の社員は、私たちのお客様にどうやって貢献できるかをみんなすごくまじめに考えている。とれもうれしかった。
先日、未来の検索のアンケートが出てましたが、百式にも検索サービスが紹介されてました。
ひとつはいろいろごちゃごちゃにして検索してくれる『Oamos』
「wedding dress」で検索してみた。

未来の検索アンケートの中に頭の中を検索する、というのがあったけれど、これ、頭ごちゃごちゃになりそう。
もう一つ、「food blog search」料理blogに特化した検索エンジン。
「apple pie」で検索してみた。
これすごい,おもしろい。
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