貧しい人はヤフー、豊かな人はグーグルを使う確率が高い・・・ってUSの話です。
貧しい人はヤフー、豊かな人はグーグルを使う確率が高い・・・だとか。
こんな書き方をしたら実も蓋もないやん。
追記によると、「そんな傾向が見られるってぐらいのものよ」って言い訳いってる。
背景が全く異なるので同じ見方は危険すぎるけれど、日本のアラジンでもヤフーから来る人とグーグルから来る人でアラジンに来てからの動き方に違いがないわけじゃない。それは、属性によるのか、リテラシによるのか、それともそのときの気分なのか。
そんなことよりも、PCとケータイの利用者(利用シーン)の違いのほうが気になるなあ。
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Comments
そんなひどいことを書くのはどいつかと思えばTechcrunchでしたか。(僕の担当ではなかった)
GoogleはともかくYahooは日本とあちらで大違いですね。
Posted by: のぶ | February 18, 2008 at 09:57 PM
のぶさん、こんばんは!
訳者の名前を思わず見ちゃいました。
で、原文は↓これらしくインターネットウォッチでも取り上げられてますね。
http://weblogs.hitwise.com/us-heather-hopkins/2008/02/yahoo_search_draws_younger_aud.html
年齢層の話は、Techcrunchではばっさりですね。
Posted by: ながやま | February 18, 2008 at 11:34 PM