テレビ広告の絶頂期は2006年、その後はインターネット広告の時代が来る~Itmedia速報から
テレビ広告の絶頂期は2006年、その後はインターネット広告の時代が来る
フランスの広告代理店Publicisの予想によれば、2007年にはテレビ広告は衰退を始め、インターネット広告費は世界の広告費の4.4%を占めるようになるという。
・・・だそうだ。今のテレビのパワーからするとまだ真実味はない
が、業界の人々の中には危機感をもっている人もいるようだ。HDD付DVDにとにかく録画しておいて追っかけ再生、CMはすっとばし、テレビCMのインプレッション(っていうのかなあ)がどんどん下がると。といっても、以前はCMはトイレタイムだったからほんとのところどうかなあ。
最近、CMすごく多く感じる。それに、ワンカット毎にCMをはさみ、前後をダブらせるような水増し番組が多いし。ほんとCMってジャマ・・・って広告事業やってる私が言っていちゃいけないんだろうけど。
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